2016年06月17日

将来ビジョンを創造する方法(IoTの利活用) 第一弾


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将来ビジョン 表紙.jpg

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************ 【2016年4月29日の記事から抜粋】**************
ガートナーの報告(2016年4月)によると、IoTについて企業がどのように取り組んでいるかを質問したところ、「IoTの専門部署やグループができた」割合が10.1%。 以前から指摘されているが、欧米よりもはるかに遅れています。

ガートナーの報告詳細はこちら ↓
http://www.gartner.co.jp/press/html/pr20160426-01.html


一番の問題は、「いまだにどこから手をつけていいかがわからない」との回答が40%弱もあること。導入に取り組むためには会社方針・投資プラン・ビジネスモデルデザインが欠かせませんが、そのスタートラインにすら立っていません。

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そんな悩みを抱えている企業や地方自治体にフィットする「将来ビジョンを創造する方法」を7部作でセミナー化します。実際の事業モデルはIoTの利活用が中心となるのですが、各論に入る前に事業創造に向けた発想の転換や第四次産業革命による産業構造の変化を理解することを盛り込みました。その後、IoTの市場性やサービスの価値提案を幅広く提示し、実際に自分達のサービス価値の実習やビジネスモデルの素案作成まで到達したいと考えてます。


下記の資料は第一弾として、事業創造に向けた発想の転換を意識できるような内容としました。

詳しくはスライドシェアの下記サイト↓(pdf資料)で資料を紹介しています。 

http://www.slideshare.net/NittaTetsuya/step-1-63177901 


にった

http://upside-llc.com/our_business/business_consulting/

posted by Upside at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | IoT
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