2016年10月28日

BtoB製品なのにイメージ背景がオレンジでいいのか?

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光ネットワークでは1Gbps環境は当たり前の時代。
ただし、屋外ネットワークでは、ファイバ敷設が困難であったり、工事期間やコストが課題になることも多々あります。
5km以下の長距離中継なら、Siklu EH-1200による無線中継が最強コストパフォーマンスです。 
ただし、Eband(70GHz帯/80GHz帯)を利用しているため、免許局申請が必要です。
面倒な印象があるかもしれませんが、免許局手続きもUpsideが支援しますので、ご安心を!

製品情報は下記を参照下さい。 ↓

製品Brochureはこちら ↓

にった
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2016年10月26日

ギガビット無線機 新製品紹介

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簡易にギガビット通信を可能にする屋外無線機がリニューアルされました。
光ネットワークでは1Gbps環境は当たり前の時代。
ただし、屋外ネットワークでは、ファイバ敷設が困難であったり、工事期間やコストが課題になることも多々あります。
そんな時は、Siklu EH-600TXによる無線中継で 1Gbpsの利用エリアを拡大できます。
免許不要で小型・軽量のため、専門業者による設置工事は数時間で完了します。

製品情報は下記を参照下さい。 ↓

製品Brochureはこちら ↓

にった

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2016年10月25日

期間限定 割引キャンペーン

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♪ serverLIFT キャンペーンのお知らせ ♪


安全ラッキング作業の決定版、サーバリフトのキャンペーンを実施中です。

5年に1回、期間限定でのこの機会を是非お見逃しなく。


【価格】 SL500X (電動) \ 1,800,000-(税別)

      SL350Xi(手動)  \ 1,300,000-(税別)

【期間】 201610月末〜20161227日納品分まで

【備考】 輸送費は別途

【参照ホームページ】 http://serverlift.jp    

【お問い合わせ先】  http://serverlift.jp/form

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2016年10月15日

11/17 開催 IoT導入による事業改革セミナー 導入偏

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あなたの会社にはIoT部門はありますか?


「上長よりIoTに取り組めと言われてるが 、どのように取り組んだら良いかわからない」

「IoTを現在の業務に取り込むためにどこからどうしたら良いのか?わからない」などの悩みを抱える企業の方が多いようです。

弊社ではそんな方々を対象として、“IoT導入を検討する際にどのような視点で検討するべきか”という導入編セミナーを開催しています。

次回は11/17に開催します。

講座風景の動画はこちら↓

https://youtu.be/pbDxi6qDHHc


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講座内容は、新事業創出に向けた時間軸の捉え方に始まり、日常業務と真逆の未来思考型発想、新規参入によるダイナミックな業界変動が前半を占めます。

後半は、その状況下でIoTの利便性がどのように関わり、上位目標を達成していくのかと踏み込みます。特に重要なことは、未来を創る当事者であると意識することです。


目標市場やターゲット層によって新事業への取り組み方は異なりますが、実はその方法論は共通しているのです。当講座では、その方法論を簡潔にまとめ、具体例に理解できるともに、新事業創出の思考基盤を築きます。


講座内容の詳細や申し込みは下記URLを参照ください。

http://www.kokuchpro.com/event/iot11/ 



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2016年10月10日

"AI First" そして、サヨナラ NEXUS

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Google の新しい戦略指針であるAI First

Googleに集まる膨大なテキスト・画像・音声・動画情報を機械学習し、ナレッジグラフを生成することが可能になっていく。その発展を助長すべく独自ハードウエアやサービスを発表した。


Google スマホ ”Pixel”

スマートホーム ”Google Home”

Google製VR   “Day Dream VR

対話型アシスタント ”Google assistant”  



今回はPixelの登場に伴い、7年の歴史に幕を閉じるGoogleスマートフォンNEXUSシリーズを振り返る。


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実は今年になって初めてNEXUSユーザー(NEXUS 5X)となったのだが、その成熟度に満足している矢先に上記 Newsを知るところとなり、驚きを隠せずにいる。

F2.01230万画素カメラは非常に明るく撮影でき、4K動画撮影にも対応。USB Type-C対応コネクタにより、10分強の充電で7時間以上の駆動が可能。

キャリアアグリゲーション(FDD及びTDD)にも対応しつつ、Softbank/Ymobile!の全周波数に対応しているので、通信速度もストレスがない。Google Map/Calender/Driveとの連動も気持ち悪いくらいスムースである。

iPhone 5Sからの買い替えだが、全く不自由がない。というより、満足しきりである。

これまでのNEXUSは台湾・韓国・中国メーカーが提供する安かろう・悪かろうの類とタカをくくっていたが、食わず嫌いであったと思い知らされた。

その反省も含めて、現行品が最後のモデルとなるNEXUS製品8種類を振り返ってみた。


Nexus One20101月、HTC製)

 Googleブランド初期モデル。

 ちなみに、世界初のAndroid端末は台湾HTC製の「G1」でした(2008年)。


Nexus S201012月、Samsung製)

 このころには100種類以上のAndroid端末が世に出ていたようです。


Galaxy Nexus201110月、Samsung製)

 Nexusブランドが初めて日本(NTTドコモ)で発売された。


Nexus 4201210月、LG Electronics

 日本では当初SIMフリー端末として流通したが、のちにイオン端末としても販売された。


Nexus 5201311月、LG Electronics製)

 Nexus 5の「5」は5代目でもあり、約5インチディスプレイとの意味もあった。


Nexus 6201410月、Motorola/Lenovo製)

 6代目にして6インチディスプレイのスマートフォンです。Motorola製との冠ですが、既にLenovo傘下の中国企業となった後


Nexus 5X20159月、LG Electronics製)

 DOCOMOYmobile! が採用。

 XにはNexusブランドのコアという意味があるらしい。


Nexus 6P20159月、Huawei製)

 Softbankが採用。
 P
は「Premium」の頭文字から取ったそうです。


にった

http://www.upside-llc.com



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